超党派 海事振興連盟の懇談会を開催しました

多くの皆様方をお迎えして懇談会は開催されました。田中けいしゅう海事振興連盟副会長兼事務総長 高木義明同副会長、金子洋一参院議員、小林正枝衆院議員、中谷元(げん)衆院議員、大野功統(よしのり)衆院議員、谷 洋一衆院議員、森 雅人海事局長、山縣宣彦港湾局長等多くの皆様方が駆けつけて頂きました。

 海事振興連盟では、会務の活性化を目指して年齢制限のない若手を勉強会を平成20(2008)年10月より主催し、この間3年6か月にわたって積極的に講師を各界より招請して66回の会合を持ち有益なる意見を賜っており政策立案の資とさせて頂いております。
 私も同会の発足の翌年21(2009)年6月23日の第15回の会合で、当時衆院予算委員長として「海事立国の重要性と今後の国政はどうあるべきか」と題して講演を行ったものです。
 この日は、海事振興連盟の1号会員である国会議員の先生方や2号会員である業界や団体の皆様や3号会員学識経験者の皆様方さらには個人会員の方々が一堂に会して桜の季節も迎えていることから和気あいあいと懇談のひと時をもったものです。

You Tubeにて動画でご覧頂けます。

海事振興立国を目指して頑張る覚悟を語る衛藤海事振興連盟会長

小林正枝、中谷元両衆議院議員が石川範行早大理工センター参事よりエールを受けました

締めのエールは衛藤海事振興連盟会長!石川参事のエールにお応えしてサンタルチアを熱唱しました