町村候補が記者会見を行い戦いの継続 表明

町村信孝候補とガッチリ握手を交わす衛藤征士郎代議士

 18日夕刻、体調の不調から検査入院し医師による検査を継続して行っていた町村信孝候補が、22日夕刻記者会見を行い、入院治療を行いながら最後まで選挙戦を続けることを表明しました。
 自らの病状については、エコノミークラス症候群的なもので、足の静脈に血栓が出来ており暫く医師より安静にするように言われていると説明を行いました。
 町村候補は多くの皆さんの声援にお応えするため全力で戦うとし、全国で町村候補を支援し温かい思いを寄せている皆様に力強く思いを語り心を込めた会見となりました。
 遊説にも参画したいと意欲的な発言を行い、体力に自信を持つ町村候補の演説の日が近い事を伺わせました。
 町村候補の元気な姿に触れ陣営は元気と勇気と活力を得ており、全員でスクラムを組んで決勝のトライを目指します。
 我々も町村候補の思いに応えて全身全霊を傾け努力を続けて参ります。皆様方のご支援ご協力を最終最後まで宜しくお願い申し上げます。

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町村候補が記者会見を行い戦いの継続 表明