㈱サークルKサンクスの竹内修一社長がご挨拶に

㈱サークルKサンクスの竹内修一社長と共に同社のPB製品を手にする衛藤 征士郎代議士

 ㈱サークルKサンクスの竹内修一社長と殿村 猛執行役員総務人事部長と楽しく会話を交わす衛藤 征士郎代議士

 本年2月に50歳の若さで㈱サークルKサンクス代表取締役社長に就任された竹内修一さんが来訪。
 コンビニチェーン業界4位で、店舗数6,250店舗、売上高1兆円を誇る同社です。
 ”新進気鋭”の表現がふさわしい若さあふれる行動派の竹内修一社長は、入社以来、常に加盟店の声に耳を傾けることを心がけ、共に歩んできたと現場主義を強調。今年度は、新しいサークルKサンクスを本部と加盟店で共に創り上げ、共に繁栄していくことを目的として
 「共創共栄」という言葉を念頭に行動していますと語り、お互いの役割を今まで以上にしっかりと担い、切磋琢磨することで「共創共栄」を達成していきたいと力強くアピールしました。
 「いちばんの満足をあなたに」!という経営ビジョンを掲げておりお客様に満足していただくために常に考え、行動に移していくとの考えを随所に示されたその言葉は現場に根ざした力強さの表れでありましょう。
 今後国内の人口減少社会や消費マーケットの縮小を背景に、今後は世界へ向けた事業の展開が必須とされ、今秋にはマレーシアで1号店の出店を予定しているとのこと。マレーシアでの日本式コンビニモデルの出店が必ずや成功することでありましょう。引き続きのご活躍に大いなる期待を込めたものです。

You Tubeにて動画でご覧いただけます

㈱サークルKサンクスの竹内修一社長と共に語らう衛藤征士郎代議士