幼児から海に親しむ体験を

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平成25年(2013年) 7月15日(月曜日) 教育新聞 仕掛けていく責任が大人に 歴史や文化をしっかり教育 衛藤征士郎 衆議院議員に聞く 超党派では最大規模の海事振興議員連盟の会長を務める衛藤征士郎衆議院議員に、海への …
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合併市町村支援で関連法案提出へ

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平成25年6月20日 大分合同新聞朝刊 「平成の大合併」で誕生した地方自治体への新たな財政支援策を検討する自民党の議員連盟(衛藤征士郎会長)が19日、党本部で設立総会を開き、来年の通常国会で関連法案提出を目指す方針を決め …
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日刊建設工業新聞 :「地域活性化につなげる」【2013年5月10日】

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予定価格1億円以下の公共工事を地元建設業者と契約するように国に努力義務を課す法案の提出に向けた自民党内の手続きが最終段階に入った。まとめ役の衛藤征士郎衆議院議員は日刊建設工業新聞のインタビューに応じ、新法を「地元建設業者 …
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【日刊建設工業新聞】2013年5月10日に掲載

日経新聞 大機小機:「政治改革」【2012年10月10日】

2012年10月10日 日本経済新聞朝刊「大機小機」

国内外の情勢がめまぐるしく変化し、これまでになくあらゆる政策課題に機動的に対処することが強く求められている今、日本の統治機構を抜本的に改革することが急がれる。参院で野党が多数を占めるねじれ国会で法案審議が停滞する中、一院 …
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【日本経済新聞朝刊】2012年10月10日に掲載

日経新聞対談:「日曜に考える~政治停滞、一院制なら解決するか」

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2012年06月17日 日本経済新聞「日曜に考える」 

【日本経済新聞】2012年6月17日号に掲載

一院制化で打開を

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 今の国会は旧態依然でスピードがない。衆参で議論が重複している。他の先進国の上院は貴族や州代表が選ばれ、下院とは役割は選出方法が異なり実質的には一院制だ。日本のように衆参とも同じような選挙制度で選ばれ、同様の権限を持つ二 …
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【毎日新聞】2012年5月3日号に掲載

宙に浮く憲法改正原案

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衆院副議長として自民党会派を離脱中の衛藤征士郎氏は17日、衆院第1議員会館の自室に民主党の有力議員を呼び集めた。玄葉光一郎外相と松原仁消費者担当相の2閣僚のほか、鳩山由紀夫元首相や原口一博元総務相ら9氏が顔をそろえた。衆 …
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【日本経済新聞】2012年5月26日に掲載

「病院船」建造を要請

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超党派の国会議員でつくる「病院船建造推進議員連盟」(会長=衛藤征士郎衆院副議長)は18日、新造船の建設費の予算計上などを求め、藤村修官房長官と中川正春防災相に要請書を出した。議連は緊急時に海から駆けつけて医療サービスを提 …
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【朝日新聞】2012年5月19日に掲載

永田町発 憲法の焦点

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 国民からすれば二院制は「too slow」だ。スピードに著しく欠ける。そして「too fat」。コストがかかりすぎだ。もう少しスリムにならないものか。  現行憲法がこういう二院制になったのは、GHQ(連合国軍総司令部) …
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【産経新聞】2012年4月21日に掲載

新春の抱負~平成24年を迎えて~

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国際競争化、少子高齢化、過疎化、円高等の構造的負荷と重圧の下、デフレマインドの渦中で新年を迎えた。今年の一年は北風に向って走り抜く覚悟と決意を持たなければならない。今日ほど我々の日々の生活が国際軸と国家軸の真上にあること …
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【産業政治日報】2012年1月28日号に掲載

今度こそ病院船を実現します

内航海運

衛藤征士郎病院船建造推進議員連盟会長が、その思いを語りました。 ―東日本大震災以降、病院船の建造を推進している超党派の「病院船建造推進議員連盟」の会長に就任した。実現性などを聞いた。(聞き手・弓庭博行編集長)― 衛藤氏は …
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【月刊 内航海運】2011年9月号に掲載

漁港漁場漁村整備促進議員連盟 東日本大震災の対応協議

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漁港漁場漁村整備促進議員連盟(会長・衛藤征士郎衆議院議員)は、6月21日午前8時から自民党本部で臨時総会を開き、東日本大震災による水産業への影響と今後の対応について、水産庁の説明を聴取するとともに検討を行った。 水産、漁 …
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【漁港漁場月報】2011年7月15日号に掲載

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